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黒住章堂

黒住章堂は画家としての功名を追い求めることなく、その生涯を明治の廃仏毀釈をうけた全国の寺院の再興に懸けた、志の人でした。本展では、近年章堂の名が注目されるきっかけとなった和歌山市の寂光院襖絵を中心に、章堂の画業をご紹介します。

2018年12月12日(水)~2019年1月14日(月・祝) 岡山県立美術館

2018年12月05日付山陽新聞
黒住章堂描写ふすま絵44枚公開 県立美術館で12日から展示
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