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皇室ゆかりの美術 ―宮殿を彩った日本画家―

天皇の手になる書・宸翰(しんかん)や宮家に伝来した絵巻、皇族から下賜された美術工芸品、野口小蘋(のぐちしょうひん)、下村観山(しもむらかんざん)、西村五雲(にしむらごうん)らによる宮家旧蔵の日本画など、皇室とゆかりの深い作品をご覧いただきます。さらに、帝室技芸員に任命された作家たちの優品を通して、近代の美術家たちが皇室とどのように関わってきたかを振り返ります。

2018年11月17日(土)~2019年1月20日(日) 山種美術館
前期:11/17~12/16   後期:12/18~1/20
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@ 展覧会情報
江戸絵画の文雅 ─魅惑の18世紀 | 明治美術の一断面-研ぎ澄まされた技と美