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広重 名所江戸百景

前期後期に分けて「名所江戸百景」全点を展観いたします。

前期 2018年4月1日(日)~26日(木)、後期 2018年5月1日(火)~27日(日) 太田記念美術館

前後期で全点展示替え
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@ 会期終了

モネ それからの100年

約90点の出品作品によって、印象派を超えて現在にまでつながるモネ芸術の深みと広がりを、彼に影響を受けた現代美術の作家たちと比較検討することにより明らかにしていきます。またモネから現代へと向かう流れだけでなく、現代の視点からモネを見直すことにより、その新たな価値の発見を目指します。

http://www.chunichi.co.jp/event/monet/
2018年4月25日(水)~7月1日(日) 名古屋市美術館
http://monet2018yokohama.jp/
2018年7月14日(土) ~ 9月24日(月・祝) 横浜美術館
@ 展覧会情報

プーシキン美術館展 ─ 旅するフランス風景画

モスクワのプーシキン美術館から、17世紀から20世紀の風景画65点が来日します。初来日となるモネの《草上の昼食》、ほかにもロラン、ブーシェ、コロー、ルノワール、セザンヌ、ゴーガン、ルソーらの作品が集います。

http://pushkin2018.jp/
2018年4月14日(土)~7月8日(日) 東京都美術館
2018年7月21日(土)~10月14日(日) 国立国際美術館
@ 展覧会情報

長澤蘆雪―躍動する筆墨―

松江市上大野町の臨済宗妙心寺派の西光寺に伝わる、蘆雪の壮年期初めの代表作「龍図襖絵」(松江市指定文化財)の修復終了を記念して初公開されるのに合わせ、和歌山県・草堂寺や兵庫県・大乗寺に伝わる重要文化財の襖絵などを展示します。

2018年4月27日(金)~6月10日(日) 松江市立松江歴史館
@ 会期終了

光琳と乾山―芸術家兄弟・響き合う美意識―

本展覧会は、美術史上類まれな二人の芸術家兄弟において展開した豊かな造形、ときに相反し、ときに響き合う美の世界を展観し、そこにどのような美意識の交流があったのかを探り、ひいては光琳と乾山それぞれの魅力を見つめ直そうとするものです。

2018年4月14日(土)~5月13日(日) 根津美術館
@ 会期終了

温故維新-美・技のSAGA-

幕末から現代までの佐賀の美術の名品を「美」・「技」の2つのテーマで紹介いたします。

http://biwaza-saga.com/
2018年3月17日(土)~5月13日(日) 佐賀県立博物館、佐賀県立美術館
@ 会期終了

創建1250年記念特別展 国宝 春日大社のすべて

平城京の鎮護として創建され、藤原氏の氏の社として発展し、朝廷から庶民に至るまで広く信仰を集めた春日大社の歴史をたどり、多くの社宝や関連作品により、その全容を示します。

2018年4月14日(土)~6月10日(日) 奈良国立博物館
@ 会期終了

江戸の戯画-鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで

鳥羽絵は、18世紀の大坂で鳥羽絵本として出版され、その人気は明治にまで及びました。また、上方に留まらず、江戸の浮世絵などにも影響を与えています。大坂の「耳鳥斎(にちょうさい)」はもちろん、江戸の「北斎(ほくさい)」や「国芳(くによし)」、そしてその流れをくむ「暁斎(きょうさい)」など、時代や地域により変化しながらも、笑いの感覚は脈々と受け継がれてきました。本展では、そのような流れを追いつつ江戸時代の戯画のエッセンスをご覧いただきます。

【前期】2018年4月17日(火)~5月13日(日)、【後期】2018年5月15日(火)~6月10日(日) 大阪市立美術館

歌川国芳の「金魚づくしシリーズ」全9点を展示(前期のみ)
@ 会期終了

日本の四季― 近代絵画の巨匠たち ―

パナソニックが収蔵するコレクションのなかから、四季を表わした日本の近代絵画を初めて一堂に会します。約60点の作品を展示いたします。

2018年4月2日(月)~4月15日(日) パナソニック 汐留ミュージアム
@ 会期終了

百花繚乱列島−江戸諸国絵師めぐり−

北海道から長崎まで、各地から大集結した実力派絵師達の作品、さらに上方や長崎で制作されたご当地の版画作品まで、約190点が一堂に会します。

2018年4月6日(金)~ 5月20日(日) 千葉市美術館
@ 会期終了