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江戸の天才絵師 葛飾北斎~北斎漫画と富嶽百景~

北斎の代表作で自由闊達なタッチで森羅万象を描き、当時の人々の心をとらえた絵手本『北斎漫画』と、富士山のさまざまな姿を巧みに描いた絵本『富嶽百景』から200点以上を展示します。

2018年7月14日(土)~9月2日(日) 浦添市美術館

<琉球八景 校合摺り 特別展示>
2018年8月1日(水)~ 9月2日(日)
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@ 会期終了

琉球 美の宝庫

鮮やかな紅型に代表される染織や、中国・日本から刺激を受けて描かれた琉球絵画、螺鈿・沈金・箔絵などの技法を使ったきらびやかな漆芸作品を中心に琉球王国の美をご紹介します。

2018年7月18日(水)~9月2日(日) サントリー美術館
@ 会期終了

「江戸名所図屏風」と都市の華やぎ

「江戸名所図屏風」のほか、江戸の町を題材にした絵画の数々をとおして、画面にみなぎる新興都市の活気をご覧いただくとともに、京都の姿をとらえた絵画(洛中洛外図)に替わる新たな都市景観図の成立と展開、絵画史的な意義や絵画そのものの魅力に迫ります。

2018年7月28日(土)~9月9日(日) 出光美術館
@ 会期終了

落合芳幾

落合芳幾の知られざる画業の全貌について、代表作を含む80点以上の作品を通して紹介する、世界で初めての展覧会です。

2018年8月3日(金)~26日(日) 太田記念美術館
@ 会期終了

麒麟 EXHIBITIONS - 因幡但馬に息づく麒麟の謎 -

今、再び注目を集め始めた「麒麟」。かつての鳥取藩・因幡但馬に息づく麒麟の文化を次世代へ受け継ぐため、因幡但馬の麒麟獅子を中心に、当地と縁深いさまざまな麒麟を鳥取に集め、麒麟の謎めいた魅力に迫る。

http://www.kirinji.asia/exhibitions/
2018年7月22日(日)~8月26日(日) 鳥取県立博物館
@ 会期終了

秘蔵の名品 アートコレクション展 動物たちの息吹

企業・団体・個人が所有し、普段はなかなか鑑賞の機会がない貴重な絵画を約70点展示いたします。今回は、ホテルの所在地である「虎ノ門」の名に因み、「虎」をはじめとする様々な動物の姿に焦点を当てます。

2018年7月30日 (月) ~ 8月23日 (木) ホテルオークラ東京アスコットホール
@ 会期終了

生誕110年 田中一村展

幼少期から青年期にかけての南画、南画との決別から新しい日本画への模索、そして琳派を彷彿とさせる奄美の情景を描いた作品まで、各時代の代表作を含む150点以上の作品により、「本道と信ずる絵」を求めた彼の創作の軌跡と一村芸術の真髄に迫ります。

2018年7月14日(土)~9月17日(月) 佐川美術館
@ 会期終了

大和文華館の日本漆工―特別出陳:酒井抱一下絵・原羊遊斎作 蒔絵作品―

館蔵品より奈良時代から江戸時代にいたるまでの漆工芸の多彩な展開を紹介するとともに、特別出陳の原羊遊斎作品よりその洗練された世界をお楽しみいただきます。

2018年7月6日(金)~8月19日(日) 大和文華館
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人麿影供900年 歌仙と古筆

重要文化財の佐竹本三十六歌仙絵「柿本人麿」をはじめとする多彩な人麿像とこれに関連する作品を特集展示するほか、歌仙絵の優品や、歌仙の名歌を記した名筆を交えてご覧いただきます。

2018年6月16日(土)~7月22日(日) 出光美術館
@ 会期終了

没後50年 河井寬次郎展 ―過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今―

河井寬次郎記念館所蔵作品を中心に、本邦初公開となる山口大学所蔵作品などの陶芸や木彫、書、調度類などを紹介し、寬次郎の仕事の全貌と深い精神世界を辿ります。

2018年7月7日(土)~9月16日(日) パナソニック 汐留ミュージアム
@ 会期終了