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少し先の展覧会

展覧会情報について
美術館公式サイト等を元にしています。
変更、こちらの誤りがあるかもしれません。事前に御確認のうえ、お出かけください。

情報は追記においてあります

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@ 展覧会情報

扇の国、日本

日本人が愛した「扇」をめぐる美の世界を、幅広い時代と視点からご紹介します。

2018年11月28日(水)~2019年1月20日(日) サントリー美術館
2019年3月20日(水)~5月6日(月祝) 山口県立美術館
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大千住 美の系譜―酒井抱一から岡倉天心まで―

千住の名倉家に伝来した資料を調査、あわせてそれらが当館に寄贈・寄託されることとなりました。今回の展覧会では、それにより新たに確認された資料を中心として、世代を超えて展開する千住・足立の美術・文芸文化と、その中にある文人・文化人たちとの親交の形をご覧いただきます。

2018年10月30日(火)~2019年2月11日(月・祝) 足立区立郷土博物館
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新・桃山の茶陶

「生産」と「流通」という観点から、京都で出土した資料とともに伝世の茶道具を展示して、最新の桃山の茶陶の世界をご覧いただきます。

2018年10月20日(土)~12月16日(日) 根津美術館
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大江戸グルメと北斎

浮世絵だけではなく、江戸時代の料理を再現したレプリカや当時のレシピ本などもまじえ、現在の食文化のルーツである江戸時代の食の在り方をご紹介します。

前期 2018年11月20日(火)~12月16日(日)
後期 2018年12月18日(火)~2019年1月20日(日) すみだ北斎美術館
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江戸絵画の文雅 ─魅惑の18世紀

18世紀に生まれた雅俗の絵画を、「文雅」、すなわち文芸をキーワードに見ていきます。「文雅」をもとに、多様な展開を見せる18世紀の豊饒な絵画の競演を、どうぞご堪能ください。

2018年11月3日(土・祝)~12月16日(日) 出光美術館
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皇室ゆかりの美術 ―宮殿を彩った日本画家―

天皇の手になる書・宸翰(しんかん)や宮家に伝来した絵巻、皇族から下賜された美術工芸品、野口小蘋(のぐちしょうひん)、下村観山(しもむらかんざん)、西村五雲(にしむらごうん)らによる宮家旧蔵の日本画など、皇室とゆかりの深い作品をご覧いただきます。さらに、帝室技芸員に任命された作家たちの優品を通して、近代の美術家たちが皇室とどのように関わってきたかを振り返ります。

2018年11月17日(土)~2019年1月20日(日) 山種美術館
前期:11/17~12/16   後期:12/18~1/20
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明治美術の一断面-研ぎ澄まされた技と美

本展では,近年,“超絶技巧”と注目されている明治時代の造形表現に焦点を当てながら,一つ一つの作品のどこがそれほど驚異的なのかを解き明かし,この時代の美術の本質に迫ります。

前期:2018年11月3日(土・祝)~11月25日(日)、後期:2018年12月1日(土)~12月24日(月・振休) 三の丸尚蔵館
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没後400年 雲谷等顔展

本展覧会は毛利輝元のお抱え絵師で、山口ゆかりの画家である等顔の34年ぶり、史上最大規模の大回顧展であり、アメリカからも貴重な作品が里帰りします。雪舟流の正統な後継者として、水墨画の多彩な表現を極めた等顔の画業の全貌に迫ります。

2018年11月1日(木)~12月9日(日) 山口県立美術館
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シャルル=フランソワ・ドービニー ―バルビゾン派から印象派への架け橋―

先駆的な風景表現によって、モネやゴッホにも敬愛されたバルビゾン派の画家ドービニーの画業について、国内外の優品によりご紹介いたします。

2018年10月20日(土)~12月16日(日) 山梨県立美術館
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