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熊谷守一 いのちを見つめて

初期から晩年まで守一の画業の全貌を辿るとともに、日本画や書、素描も紹介し、その豊かな作品世界に迫ります。

2019年4月20日(土)~6月23日(日) 群馬県立館林美術館
2019年8月2日(金)~9月23日(月祝) 静岡県立美術館
2019年9月28日(土)~11月4日(月・振休) 岡山県立美術館
2019年11月16日(土)〜2020年1月13日(月・祝) 久留米市美術館
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@ 展覧会情報

開館20周年記念展 堀江友聲-京に挑んだ出雲の絵師

友聲が、諸国遊歴を経て京都の名門海北家の養子となった青年期から、丹後国宮津で勇躍した壮年期、そして出雲国広瀬藩の御用絵師となった晩年期までの各期の代表作、新出の優品を一堂に展示。自筆の記録や下絵など資料類も併せて紹介し、画家友聲の実像に迫ります。

2019年4月24日(水) ~ 6月3日(月) 島根県立美術館
@ 展覧会情報

ポーラ美術館×ひろしま美術館共同企画 印象派、記憶への旅

両館のフランス印象派の風景画を中心に、ドラクロワやコローからピカソ、マティスまで73点の名品を選び、19世紀の画家たちの旅と記憶、都市や水辺の風景に向けられた画家たちの視線、風景の印象や移ろいゆく光の変化を留めたかたちや色彩の表現を探ります。また、最後のセクションでは、絵画にとどめられた画家の制作過程や技法の痕跡=記憶を、文献調査や最新の光学調査によって呼び覚まし、作品の新たな魅力としてご紹介いたします。

2019年3月23日(土)~7月28日(日) ポーラ美術館
2019年8月10日(土)~10月27日(日) ひろしま美術館
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The 備前―土と炎から生まれる造形美―

桃山時代に茶人・数寄者によって見立てられた古備前の名品から、その古備前に魅せられ作陶に取り組んできた近代の作家、さらに先達から受け継いだ技術を生かして現代の備前を確立しようとする若手の作品まで、重要無形文化財保持者の作品も交えて、幅広くご紹介。

2019年2月22日(金)~5月6日(月・休) 東京国立近代美術館工芸館
2019年5月14日(火)~6月30日(日) 益子陶芸美術館
2019年7月13日(土)~9月1日(日) 山口県立萩美術館・浦上記念館
2019年9月14日(土)~12月15日(日) MIHO MUSEUM
@ 展覧会情報

挑む浮世絵 国芳から芳年へ

歌川国芳の武者絵を中心としながら、月岡芳年ら弟子たちの作品にもスポットを当てます。

http://www.chunichi.co.jp/event/yoshiyoshi/
2019年2月23日(土)~4月7日(日) 名古屋市博物館
2019年4月13日(土)~5月26日(日) 広島県立美術館
2019年11月16日~12月22日(予定) 福岡市博物館
20年以降全国巡回予定
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扇の国、日本

日本人が愛した「扇」をめぐる美の世界を、幅広い時代と視点からご紹介します。

2018年11月28日(水)~2019年1月20日(日) サントリー美術館
2019年3月20日(水)~5月6日(月祝) 山口県立美術館
@ 展覧会情報

印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション

バレル・コレクションにおける良質のフランス絵画を中心にしながら、同コレクションでも重要な位置を占める、スコットランドやオランダ人画家の作品をあわせてご紹介します。それに加え、バレル・コレクションと同じグラスゴー市内にあるケルヴィングローヴ美術博物館所蔵のルノワールやゴッホなどによる作品もあわせ、イギリス人コレクターならではのユニークな視点で収集された全80点の作品で、美術史における写実主義から印象派への流れをたどります。

https://burrell.jp/
2018年10月12日(金)~12月9日(日) 福岡県立美術館
2018年12月19日(水)~2019年3月24日(日) 愛媛県美術館
2019年4月27日(土)~6月30日(日) Bunkamura ザ・ミュージアム
2019年8月7日(水)~10月20日(日) 静岡市美術館
2019年11月2日(土)~2020年1月26日(日) 広島県立美術館
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